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関西肝炎患者の会
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セマグルチドがMASH適応を取得、国内初の治療薬に
ノボノルディックのSemagulutideがMASHの国内初の治療薬として適応を取得した様です。 https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fshare.google%2F8PEQ3X1QuPhsjtjSQ&data=05%7C02%7C%7Ce45ce7fcbcf84028436708ded257c9c4%7C84df9e7fe9f640afb435aaaaaaaaaaaa%7C1%7C0%7C639179471662054421%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&sdata=8Zlg%2BAYftDqXbTdqi9vB3M5g%2BoCoXRbcJu3S1HnSIb0%3D&reserved=0
hidenoriohgami
7 日前読了時間: 1分


2030年肝炎排除目標
本日(6/8)の日経新聞にWHOが掲げる2030年肝炎排除目標をほぼ達成したの広島大のチームが発表したと記載がありました。 以上
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6月8日読了時間: 1分
Bepirovirsen
GSKのHPにBepirovirsenの3相治験の結果が掲載されました。 核酸アナログ製剤併用6カ月間での機能的治癒が下記のとおりの様です。 HBsAg≦3,000 IU/mLで19% HBsAg≦1,000 IU/mLで26% 詳細は添付ファイルを参照ください。 以上
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6月2日読了時間: 1分
欧州肝臓学会ABSTRACTを斜め読み
取り合えず欧州肝臓学会のABSTRACTを斜め読みしました。 Bepirovirsenの報告が3例ありました。3例のうち1例を記載すると Bepirovirsen+核酸アナログ製剤(NA)の投与44例中 完全寛容(CR)が14例。内10例がNA中止後、8例が機能的寛容(FC) 部分寛容(PR)が26例。内2例が機能的寛容(FC)、5例がPR継続、13例がNA再投与、4例が再発の様です。
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5月18日読了時間: 1分
欧州肝臓学会
5月27日よりスペイン バルセロナにて欧州肝臓学会が開催されます。本日ABSTRACTが公開されましたので斜め読みを開始します。 以上
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5月14日読了時間: 1分
緑茶も肝がんリスクを下げる。
緑茶も肝がんリスクを下げるという研究レポートの報告がありました。 緑茶は肝がんリスクを下げるのか~JACC Study|医師向け医療ニュースはケアネット 以上
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4月13日読了時間: 1分
前駆細胞
本日のNHKニュースや日経新聞に報道されました 患者自身の細胞を前駆細胞に戻して肝臓に移植して再生させる臨床研究がいよいよ始まります。 夏頃を目途に3人の患者に実施予定の様です。 以上
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4月7日読了時間: 1分
肝がん、TACE後のアテゾリズマブ+ベバシズマブが有用(TALENTACE)/日本臨床腫瘍学会
第23回日本臨床腫瘍学会で近畿大学 工藤先生が肝がん、TACE後のテセントリック+アバスチンが有用と発表されたようです。 肝がん、TACE後のアテゾリズマブ+ベバシズマブが有用(TALENTACE)/日本臨床腫瘍学会|医師向け医療ニュースはケアネット 以上
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4月7日読了時間: 1分
署名活動
肝がん・重度肝硬変治療助成と自己免疫性肝疾患の創薬開発の署名活動の為、阪神地区、北大阪地区の公明党市議団へ協力の依頼をするために訪問。その他関係者にもお願いをした。 近所では毎日犬の散歩がてらにお願いをして150筆は超えた。目標は3千筆。これから依頼した署名を回収していく。協力して頂いた皆様へ感謝です。 以上
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4月7日読了時間: 1分
ベピロビルセンが日本で承認申請
昨日GSKがベピロビルセンを世界に先駆けて日本で承認申請しました。早ければ今夏には承認されるのではないかと思います。医療助成してもらえるように働きかけが必要です。 GSK、B型肝炎ウイルス持続感染に対する治療薬としてベピロビルセンを日本で承認申請 | GSK グラクソ・スミスクライン 以上
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2月27日読了時間: 1分
請願書
自己免疫性肝炎の請求書です。
hidenoriohgami
1月29日読了時間: 1分
請願書
3年ぶりにウイルス性肝炎の請願署名活動を行います。併せて今回は自己免疫性肝炎についても(初めてかな?)行います。ご協力をお願い申し上げます。 以上
hidenoriohgami
1月29日読了時間: 1分
ベピロビルセンの評価結果
B型肝炎のHBs抗原の消失させることが期待されているBepirovirsenn(ベピロビルセン)ですがGSKのHPにB-Well 1と2の第3相治験で良好な結果であったことが掲載されています。これまで余り良い情報がなかったのですが期待したいです。 以上
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1月23日読了時間: 1分
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。 先週、自治会のとんど大会が終わり、やっと時間が取れるようになり今年初の投函となりました。昨日は豊岡まで肝がん撲滅市民公開講座のお手伝いに行ってきました。 明日は公明党大阪府本部の新春年賀会に出席予定です。 土曜日は自治会の本部役員会、来週日曜日は患者会の役員会とバタバタはしておりますが、少し自分の時間が取れそうです。今年は署名活動があるので頑張っていきます。 お恋
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1月18日読了時間: 1分
ポケットティッシュ配布
本日(12/6)、少し時間が出来たのでお昼に川西能勢口駅前にて「肝炎ウイルス検査を受けましょう!」のポケットティッシュを配布しました。 少し寒かったせいか、300枚弱で約1時間かかりました。これで在庫もなくなり年内最後の配布となります。 明日(12/7)は神戸市婦人会館にて医療講演会です。これも年内最後です。多くの参加があれば良いなと思います。 以上
hidenoriohgami
2025年12月6日読了時間: 1分


大串正樹衆議院議員政策説明会
昨日、大串正樹衆議院議員の政策説明会に出席しました。 本人に12月1日 16時から参議院議員会館で開催予定の肝炎対策推進議員連盟総会に出席頂く様に依頼しました。 以上
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2025年11月23日読了時間: 1分
12月7日医療講演会
12月7日 13:30~ 神戸市立総合福祉センター・神戸市立婦人会館にて医療講演会があります。 肝臓病は神戸市立西神戸医療センター 消化器内科 副院長 岩崎純治先生 自己免疫はセンターセンター 難治性疾患研究部長 小森敦正先生 是非聴講願います。 以上
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2025年11月20日読了時間: 1分
令和七年度肝炎対策地域ブロック合同会議
肝炎情報センターHPに令和七年度肝炎対策地域ブロック合同会議の開催報告が掲載されました。都道府県、政令、中核都市が出席されているので、もしご自分の地域で参加されていないところがあれば、出席を促す活動をして頂ければと思います。 以上
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2025年11月20日読了時間: 1分
MASH新規メカニズム明らかに
広島大学がMASHの発症にPin1という酵素が関与することを明らかにしたと発表でしました。今後の新規創薬の開発が期待されるということです。 【研究成果】肥満や肝炎「MASH」発症の新規メカニズムを明らかに! ~治療薬開発に向けた第一歩~ | 広島大学 以上
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2025年11月20日読了時間: 1分
米国肝臓学会ABSTRACT
10月末には米国肝臓学会ABSTRACTを読み終えていましたが、11月に入り自治会の仕事が立て込んでしまい、やっと纏めが出来ました。 B型の創薬報告は例年と比較して少ない、Bepirovirsenの報告も4つしかなかったです。カナダの報告が無かったのはトランプ関税の影響? C型の創薬が2つ、AIHの創薬が3つありました。 PBCはオベシコール酸の他、3剤が3相治験中であり米国での承認が近そうでした。 MASHはResmetiromの他、2剤が3相治験中でありであり、そのうち1剤が日本の大正製薬のものでした。2b相治験中も2剤あり、治療の幅が広がりそうです。 以上
hidenoriohgami
2025年11月16日読了時間: 1分
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